スマホでハイレゾ 音楽を聴く

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スマホでハイレゾ 家電

スマホを代替えしたので、改めて『スマホでハイレゾを聴く』というテーマに取り組んだ。きっかけはスマホが2年の代替え時期になったと同じくして、『Xperia 1 Ⅴ』が発売されたこと。ブログをやる人として画像を撮影するカメラは重要であり、『Xperia 1 Ⅴ』のカメラは評価が高く、使用したかった。もう一つこのソニー製のスマホは音響再生機としての評価も高く、『ハイレゾといえばソニー』という声も巷にはたくさんある。今回はこの音響再生機能と完全ワイアレスイヤホン『アンカー soundcore liberty 4 』を組み合わせて、『スマホでハイレゾを聴 く』にチャレンジ。結果は大満足、低価格の soundcore liberty 4 でハイレゾLDACを満喫、このイヤホン最高!

  • Xperia 1 IVは、ソニーの先端技術を結集した、高音質なスマートフォン。内蔵スピーカーは、新しいドライバーとエンクロージャーを用意したことで、さらなる低域の豊かさと音圧を向上させた「フルステージステレオスピーカー」を採用
  • ヘッドホン出力は、音質重視設計の3.5mmステレオミニジャックを搭載しており、ハイレゾに対応
  • BluetoothオーディオにおいてもハイレゾをサポートしコーデックはLDACやaptX adaptiveに対応
  • Xperia 1 IVは、ソニーの立体音響技術「360 Reality Audio」や、「360 Upmix」といった機能も備える

完全ワイアレスイヤホン Anker Soundcore Liberty 4

Anker Soundcore Liberty 4には必要とする機能を全部備えており、コスト面での優位さも考慮し、購入した

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Amazon Music Unlimited

アマゾンの会員だったのて゛、思い切ってAmazon Music Unlimitedに入会しました。もちろん、4か月無料の特典付き。目的はフリーのダウンロード。

参考記事>>>Amazon Musicは無料で使える?普通の料金プランとUnlimitedとの違いとは

スマホでハイレゾ 音楽を聴く前提(準備)

  1. スマホがハイレゾ対応(LDAC or aptX Adaptive)であること
  2. 再生する音源がハイレゾであること(48KHz/24bit以上の音質、できれば96KHz/24bitが望ましい)
  3. イヤホンがハイレゾ対応(LDAC or aptX Adaptive)であること

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Anker Soundcore Liberty 4 でハイレゾを聴いた感想(まとめ)

これまでのハイレゾ音楽視聴経緯

  1. ソニーWF-1000XM3で無料のamazon musicをDSEEで聴いていた。いわゆるアップスケーリングという偽ハイレゾ、それで十分だと満足していた
  2. Noble Falcon2でaptX AdaptivebコーデッイクをAmazon Music Unlimitedでストリーミング再生。これで本物は違うと大満足。
  3. ところが、Xperia 1 ⅢからXperia 1 Ⅴに代替えと同時にAnker Soundcore Liberty 4を購入し、LDACコーディックで聴いている
  • Anker Soundcore Liberty 4は家電音響専門のユーチューバーのほぼ全員の人が高評価。本当にそうか、疑心暗鬼であったが、実際その通り、素晴らしい
  • 散歩中に聴く音楽はJPOPがほとんど、それと70~80年代の歌謡曲が中心。最近のJPOPはハイレゾの曲が多く、聴く曲には事欠かない
  • Anker Soundcore Liberty 4はデザイン、形状もスッキリし、外観は良好
  • 装着もピッタリで隙間もなく、窮屈感もない。イヤーチップもサイズの用意あり
  • 音質はボーカルの中音がはっきり聴こえ、解像度も極めて高い
  • イコライザーも自分の耳にあった音階カーブをアプリで作成、これがジャストフィット。違和感なく、大満足
  • 今は、他のイヤホンは目に入らず、こればかり使用
  • 過去、購入したイヤホンの中ではコスパ最高。このイヤホンが1万5千円で買えるとは、びっくり
  • 今のところ、弱点は見当たらない

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